概要2

久しぶりのリューちゃん

めっそに 冷やい日が続きます。
たまには『タコ焼き」、ということでサンリバー四万十へ。

リューちゃん・・「おっと、久しぶりじゃいか.
                       こんげにして 待ちよったぜよ」






あたし・・「な、なしぜ、風邪でもひいたがかい、、、」
リューちゃん・・「われも ざっとしたこと 言うなや。
    首を長うして 待ちよったがよ。それも わからんがか!」
あたし・・「めっそに 太って 短い首じゃけんど・・・
    待ちよって くれて おおきに、、、」
ということで、早速タコ焼きを いただくことに。





リューちゃん・・「これが新商品の『たこせん』。
     まぁ 食うてみよ!」





タコ焼きをせんべいで くるんじょる。
あたし・・「リューちゃん、こりゃ いまいちじゃねぇ」
リューちゃん・・「そ、そうか、、、
     ほいたら これが新商品の『スパイシーカレーたこ焼き』よ!」






なにやら タコ焼きに カレーぽいもんを かけだした。
リューちやん・・「これは おらが 何年もかかって 考えたがよ」
と、その上に チーズみたいなもんをふりかけよる。






「まあ、食うてみよ!」と、勢いにおされて いただくことに。
タコ焼きにピリッ!ときいた カレー味。



あたし・・「リューちゃん、こりゃ えいぜ!うまいじゃいか!」
リューちゃん・・「われも めっそに ざっとしたこと 言うねや。
    おらも 素人じゃないぞ!何年 タコを焼きよると 思うがぞ」






ってな調子で エンジンがかかった。
「朝から晩まで タコを焼いて●●年。
 頭の中が タコ焼きになるばぁ 考えよら~よ」





若いころは ナイトクラブや焼肉屋を経営して、
こじゃんと えらい時期もあったとか、、、
けんど、今でも その勢いは 残っちょる。




そこへ、常連の 若いお嬢さんがやって来た。
サキちゃん・・「おんちゃん、チーズタマゴ」
ユミちゃん・・「何にしようかなぁ、、、」
リューちゃん・・「新商品のスパイシーカレーたこ焼き、美味しいぜ!」
ユミチャン・・「そ、それにする」




今日も リューちゃんは 絶好調で『タコ焼き』を売りよります。


四万十にお越しの際は、
サンリバー四万十物産館の入口の 
タコ焼き屋さんを よろしくお願い申し上げます。


   wasuke
 

18:07 | スタッフブログ 

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