通りすがりに薔薇の良い香りに誘われてしまいます。
見知らぬお宅なのですが「きれいですね~!」と声をかけると
「どうぞ!見て行ってください」との声が・・・おじゃましま~す!

お言葉に甘えて・・・お庭の中までおじゃまさせていただきました。
suteki!としか言い表せない幸せなひと時を過ごさせていただきました。
通りすがりに薔薇の良い香りに誘われてしまいます。
見知らぬお宅なのですが「きれいですね~!」と声をかけると
「どうぞ!見て行ってください」との声が・・・おじゃましま~す!

お言葉に甘えて・・・お庭の中までおじゃまさせていただきました。
suteki!としか言い表せない幸せなひと時を過ごさせていただきました。
福岡市中央区警固2丁目の自然食品の店「ファーム」様のご厚意で、土佐一本釣り・かつおたたき、宗田節、四万十川の天然鰻茶漬け、四万十川の青のりなどなど・・・地元でしか味わえない、あんなものからこんな美味しいものを20日の金曜日まで販売させていただいています。
四万十まるごと・はたも~らの店主も福岡を大変気に入っている様子!
うれしそうでしょ~~~~!
2階のレストランではランチメニューに「土佐一本釣り 鰹たたき丼」もご用意させていただいています。
是非、本場の鰹たたきをお召し上がりくださいませ。
画像が・・・・・ありません(食べた後で写真撮ってない事に気づきました)
めちゃおいしかったですっ!!!
長い長い旅路の末、福岡市に上陸しました。
今日、明日頑張ります!
イベント 「大月町物産販売会」は今日16日から20日(金)までです。
準備してます。
「自然食品の店farm」さんにて [ 詳しい地図 ]
向かって右側は大月町の「苺氷り本舗」や「ふれあいパーク大月」さんです。
一緒に頑張ります!!
「四万十まるごと はたも~ら」が5月16日月曜に、福岡市に上陸します。
場所は、”自然食品の店 farm”さんです。
大月町の”苺氷り本舗”さんや”ふれあいパーク大月”さんとともに、高知県西南部の”幡多(はた)”
のおいしいものを売りに、行商に出かけます。
ぜひ遊びに来てください。
ちなみに、うちのスタッフは、月曜と火曜に出没します。
こんなものを売りますので・・・
クリックするとPDFファイルを表示します↑
福岡のみなさん、まわりのみなさんよろしくお願いいたします。
[ 昨日の答え ]
ETEKATTE・・・・・えてかって
他人のことは考えずに自分勝手にする・こと(さま)。自分本位。
わがまま。→すみません。
自分たちがおいしいと思うものを集めて売ってます。の意味(たぶん)
「四万十まるごと はたも~ら」のプチショップが開店しています。
場所は、四万十川下流にある「四万十屋さん」です。
いいもの、美味しいものを厳選してます。
でもプチショップです。プチですから。
こんな感じで、
こんな感じです。
これから、夏に向けて行楽シーズン。
もし高知県のそれも片田舎の四万十市に訪れることがあったら、四万十屋さんによってちょびっと覗いてみてください。
これが目印です。
ETEKATTE ・・・・ どういう意味でしょう?
明日のブログで。
四国西南端に位置する大月町は、マリンスポーツのメッカ。良質のサンゴの産地としても知られています。特に大堂海岸は自然の花崗岩が造り上げた芸術の数々を見られる人気の観光スポットです。
国道321号沿いにある「道の駅・大月」は、石の町大月を象徴するように、花崗岩をふんだんに使ったオブジェと季節の花が目を引く美しい公園です。テニスコートや大型ローラーすべり台といったレジャー施設から、観光案内所や土産物店、レストランを備えたふるさとセンターまで、大月町の素晴らしい景観と新鮮な海の幸を味わえます。
■ 駅施設
ふるさとセンター(物産館)・彫刻噴水・大型ローラーすべり台・展望広場・レストランほか
駐車場:大型5台・普通78台・身障者用2台
トイレ:男性用小11・大7、女性用8、身障者用2(3箇所の合計)
■営業時間
物産店:午前8時30分~午後5時
レストラン:午前9時~午後9時
(駐車場・トイレ・電話は24時間)
■休館日
12月31日~1月2日
■連絡先
高知県幡多郡大月町弘見2610
TEL:0880-73-1610
FAX:0880-73-1611
■最寄りのアクセスIC
中土佐IC
四国の南西端にある土佐清水市は足摺宇和海国立公園の足摺岬・竜串の入口にある。海岸線は複雑で小さな岬が次々と現れ、そのほとんどが断崖となっており、すばらしい眺めに恵まれています。
国道321号にある「めじかの里土佐清水」は、特産のめじか加工場が裏にあり、工場で製造された製品・土産物を購入できます。[「めじか」とはソウダカツオのことで、土佐清水の魚として指定されている。]その他農水産直販所もあり、新鮮な海の幸を味わえます。
■ 駅施設
駐車場大型4台・普通18台
身障者用2台/トイレ/直販所/イベント広場
■営業時間
午前8時30分~午後5時
■休館日
年始
■連絡先
高知県土佐清水市三崎字西シリソメ671-1
TEL:0880-83-1103
FAX:0880-83-1104
■最寄りのアクセスIC
中土佐IC
明治の面影を今に残す
国道321号線を竜串から大月町へ向かう途中の切り立った断崖の上に白亜の灯台が見えます。
この灯台は明治44年に建設され、今も当時の名残を残す現役の灯台です。
・叶崎海岸
「叶崎海岸を見ずして土佐風景を見たとはいえない」と俳人碧悟桐のいった西の足摺岬といわれる叶崎海岸は、陸地が海にせまり切り立った断崖が連なり、見事な海蝕洞窟、カメが海からはい上がってくるような岩など、岩礁を青い太平洋にちりばめ、金波銀波の砕ける様は、東洋的な滋味あふれんばかりの風景です。
四万十川の沈下橋とは、増水時に川に沈んでしまうように設計された欄干のない橋のことです。
緑の山々に青い四万十、そして沈下橋という風景は、もっとも四万十川らしい風景。
橋脚が3本ある珍しい沈下橋。映画「釣りバカ日誌14」の撮影現場としても有名。
建設年月日:昭和34年
全長:171.4m
幅員:4.4m
中村駅より車で30分。
バスは江川崎行で鵜の江下車。