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四万十川の鮎

四万十川の鮎

[ しまんと百笑かんぱに 謹製 ]

四万十川の鮎


【昔ながらの製法で作っています】
  四万十川『焼き鮎づくり』 本格 炭火焼無煙燻製法


 まず、鮎に串を刺します。

  01-鮎くしさし


 次に、石を敷き詰めた、焼き鮎用の缶筒の底に炭火をおこし、その周りに串に刺した鮎を並べていきます。

  02-釜鮎並べ


 鮎を並べた上に缶筒をかぶせ、あとは火加減を見ながら、まんべんなく鮎に火が通るように、串を回しながら
一昼夜かけて、炭火の遠赤外線効果を利用し、じっくりと焼き上げていきます。

 point 鮎に焦げ目がつかないようにする。目が離せなくてとても難しい作業。


  04-焼鮎加工中3

 火が強いと焦げてしまうし、焼が足りないとカビが生えてしまいます。火加減には最善の注意をはらいます。
 焼具合によっては鮎を回したり、直接鮎をさわって焼き具合も確認します。


  じっくり時間をかけて出来上がった鮎をザルにとり、一晩おき、縄にしばって吊るして出来上がりです。

  05-できあがり 焼鮎5尾×2

  四万十では、昔から落ち鮎を炭火でじっぱりと
  低温で焼いて燻製にして保存しよりました。

  それを正月になったら甘露煮にしたり、お雑煮のダシにしたりして使いよりました。

 


「我家のだし」シリーズの使い方のCMです。
日本語版とEnglish versionがあります。ぜひご覧ください。

[日本語版] [English version]
日本語版 (mp4形式)] English version (mp4形式)]






四万十川の天然鮎の香りを食卓に!
ご自宅の醤油をいれるだけで
極上の香りのする天然鮎のだし醤油のできあがります。


[ご注意]
ビンの中に鮮度を保つために脱酸素剤を入れています。
ご使用前に、必ず中栓をはずし、脱酸素剤を取り除いて
お醤油を入れてください。



鮎の香りを食卓に!
ご自宅の醤油をいれるだけで
鮎のだし醤油のできあがります。


[ご注意]
ビンの中に鮮度を保つために脱酸素剤を入れています。
ご使用前に、必ず中栓をはずし、脱酸素剤を取り除いて
お醤油を入れてください。